Jun 3, 2012

引越しと水槽 Vol.1

ずっと熱帯魚の飼育を控えていた理由、

それは引越しの時の移動方法であったり、その時に育てていけるかどうかサカナに対する責任感。そして、熱帯魚を再開した理由のひとつは、その辺のサービスを行う業者がいると知ったことと、その安心感。

その時が訪れました!

5月上旬に引越しが決まり、6月中旬に移動します。そこで考えなければいけないのは、リアルな熱帯魚水槽の引越しハウツー

まずはインターネットで検索。。
「熱帯魚 引越し」
「水槽 引越し」
「熱帯魚 引越し 業者」
「熱帯魚 引越し 自分」
「水槽 引越し 業者」
「水槽 引越し 自分」

いろいろヒットしますねっ。
だいぶ、知恵袋系も勉強になりました!
通常の家財の見積もりの際に、引越し業者の方に聞いてみたところ、

「魚を別にして水を抜いた水槽なら大丈夫ですよ。」

とのこと。ただ、しっかり根を張ってくれた水草水槽をリセットすることは考えられないので、ソイル&水草そのままで若干の水を残した状態で運びたい。水も別の容器に移し持っていく。必要な用具であったり、サカナを入れたビニールの輪ゴムの縛り方であったり、

まずは、業者に見積もりを依頼しよう。

つづく。。(5月中旬)

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